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ブラジル

ブラジル

入国のためのサマリ

ビザ ブラジルへ入国する場合はビザが必要。観光ビザは90日間滞在可能で入国はビザ取得より90日以内。
※ビザ取得は、申請書の他、航空券、残高証明、証明写真、申請料などとともにブラジル総領事館に申請。パスポートの有効残存期間は6ヶ月以上。
携帯会社SIM Vivo、TIM、Claro、Oiなど
日本からのフライト時間 日本からブラジルまでの直行便はない。北米やヨーロッパ、中東の主要都市で乗り継ぎ約27時間~(いずれも機材やフライトスケジュール、飛行時の風の影響、空港の混雑状況により異なる)
日本との時差 北西部の州を除きほとんどの州が-12時間。北西部-13時間。アクレ州-14時間。

お祭り・イベント

有名なお祭りイベントなど 宗教行事
1月 ボンフィン祭り
2月 カーニバル
3月 カーニバル 復活祭
4月 チラデンチス記念日 復活祭
5月
6月 フェスタ・ジュニーナ
ボイ・ブンバ
7月
8月
9月
10月 オクトーバーフェスト(ブルメナウ)
11月
12月 クリスマス

週間天気予報

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  • リオ・デ・ジャネイロ
  • マナウス
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概要

ブラジル(正式名称:ブラジル連邦共和国)は、南米大陸で最大の国土面積を占めており、チリとエクアドル以外の南米諸国(北にフランス領ギニア、スリナム、ガイアナ、ベネズエラ、コロンビア、北西にペルー、西にボリビア、パラグアイ、アルゼンチン、ウルグアイ)と国境を接しています。ヨーロッパ、アフリカ、中東、アジア諸国など世界中からの移民が集まるブラジルは、先住民インディオと各国の文化が交じり合い多種多様な文化体系が見られます。ボサノバやサンバ音楽の発祥、サッカー大国として世界的にも知られています。広大な国土を持つブラジルの見どころは、イグアスの滝やパンタナル(大湿原)、アマゾンの熱帯雨林などの自然遺産のほか、各地に残る植民地時代の歴史地区、近代的な都市設計がされた首都ブラジリア、経済の中心でブラジル最大の都市サン・パウロ、情熱的なサンバのリズムに合わせて踊るカーニバルが有名なリオ・デ・ジャネイロなど多彩です。また、ブラジルは日系移民が多く、その数は世界最大でおよそ190万人の日系人が暮らしています。


ブラジルの基本情報
ブラジル
首都
ブラジリア
面積
8,514,877 (km2)
人口
20,445万人 2015年
人口密度
24.01 (人/km2) 2015年
言語
ポルトガル語
公用語
ポルトガル語
英語の適用度
都市部や観光地の外国人観光客が多く利用するホテルやレストランなどでは通じるが、一般の通用度は低め。
high-season
11月-2月
low-season
6月-9月
日本との時差
北西部の州を除きほとんどの州が-12時間。北西部-13時間。アクレ州-14時間。
通貨レート
情報取得中...
天気
情報取得中...

空港

国際空港名グアルーリョス国際空港、コンゴーニャス空港、プレジデント・ジュセリノ・クビシェッキ国際空港、アントニオ・カルロス・ジョビン国際空港、サントス・デュモン空港、エドワルドゴメス国際空港、アフォンソペナ国際空港、レシフェ空港、ポルトアレグレ国際空港、タンクレド・ネヴェス国際空港、パンプーリャ空港、マカパ国際空港、フォス・ド・イグアス国際空港
主な航空会社リスト
ラン航空
ゴル航空
TAME
コパ航空
大韓航空
デルタ航空
TAM航空
イベリア航空
エア・カナダ
カタール航空
クバーナ航空
中国国際航空
エールフランス
エチオピア航空
南アフリカ航空
エティハド航空
エミレーツ航空
アビアンカ航空
アメリカン航空
アリタリア航空
ユナイテッド航空
ラン・ペルー航空
USエアウェイズ
アウストラル航空
ボリビアーナ航空
アエロメヒコ航空
シンガポール航空
アルゼンチン航空
KLMオランダ航空
TAAGアンゴラ航空
アズールブラジル航空
ラン・コロンビア航空
ヴァリグ・ブラジル航空
TAP ポルトガル航空
ルフトハンザドイツ航空
ラン・アルヘンティナ航空
ターキッシュ エアラインズ
ブリティッシュ・エアウェイズ
スイスインターナショナルエアラインズ
空港から市内
アクセス方法
【リオ・デ・ジャネイロ】
●アントニオ・カルロス・ジョビン(ガレオン)国際空港からリオ・デ・ジャネイロ市内
<空港バス(フレスコン)を利用する場合>
空港の到着ロビーを出た右側のバス乗り場から乗車。セントロ、コパカバーナ地区など複数路線あり。
所要時間:セントロまで約40分、海岸地区まで約1時間

<タクシーを利用する場合>
所要時間:30~40分

<BRTを利用する場合>
空港からバッハ地区 (Barra da Tijuca)の「Terminal Alvorada」まで運行
Vicente de Carvalho駅で地下鉄2号線に乗り換え可能

【サン・パウロ】
●グアルーリョス国際空港からサン・パウロ市内
<タクシーを利用する場合>
所要時間:約40分

<空港バスを利用する場合>
空港からサン・パウロ市内まで5路線あり
所要時間:約1時間
空港から料金の目安【リオ・デ・ジャネイロ】
●アントニオ・カルロス・ジョビン(ガレオン)国際空港からリオ・デ・ジャネイロ市内
<空港バス(フレスコン)を利用する場合>
料金:14~16BRL

<タクシーを利用する場合>
料金:60~80BRL前後

<BRTを利用する場合>
料金:3.8BRL~ ※別途チャージ式の「RioCard」代1BRLが必要

【サン・パウロ】
●グアルーリョス国際空港からサン・パウロ市内
<タクシーを利用する場合>
料金:120~150BRL

<空港バスを利用する場合>
料金:45.50BRL

(2016年6月現在)
日本からのフライト時間日本からブラジルまでの直行便はない。北米やヨーロッパ、中東の主要都市で乗り継ぎ約27時間~(いずれも機材やフライトスケジュール、飛行時の風の影響、空港の混雑状況により異なる)
ビザブラジルへ入国する場合はビザが必要。観光ビザは90日間滞在可能で入国はビザ取得より90日以内。
※ビザ取得は、申請書の他、航空券、残高証明、証明写真、申請料などとともにブラジル総領事館に申請。パスポートの有効残存期間は6ヶ月以上。

交通

市内交通機関(リオ・デ・ジャネイロ)地下鉄、鉄道、BRT、VLT(路面電車)、バス、タクシー
交通ガイド(乗り方)(リオ・デ・ジャネイロ)
【地下鉄・鉄道】
1、チケットを購入し、自動改札を通過してホームに向かう。
2、電車に乗り、目的地の駅で下車。

【BRT(専用車両を走行するバス)/VLT(路面電車)】
1、専用の乗り場から乗車(改札でカードをかざしてからホームへ入る)
2、バス(電車)が来たら乗車し目的地の駅で下車
※乗車時には、チャージ式のICカード『RioCard』が必要(カード代1BRL)です。『RioCard』は、地下鉄、BRT、VLT、フェリーで利用可能。

【バス】
バスは路線ごとに番号で分かれています。
1、乗りたいバスが来たら手を上げて乗る意思表示をしてバスを停める。
2、バスに乗車後、車掌に料金を払う。
3、目的地近くになったら降車ボタンを押すか天井の紐を引っ張り、バスが停車したら降りる。
※バスは運転が荒く、バス強盗事件が度々発生しているので利用する際は注意が必要。

【タクシー】
リオ・デ・ジャネイロのタクシーは黄色の車体。
流しのタクシーを拾うこともできるが、安全のために街中にあるタクシースタンドから乗車するのが安心。
1、行き先を告げて、メーターを作動させたことを確認する。
2、目的地に着いたら、メーターに表示された金額を支払い降りる。
※乗車中は、ドアをロックし窓を閉め、外から見える位置に貴重品などは置かない(強盗に遭う可能性があるため)。
料金の目安(リオ・デ・ジャネイロ)
【地下鉄】
4.1BRL/1回

【鉄道】
3.7BRL~

【BRT/VLT】
3.8BRL/1回

【バス】
2.75BRL~ ※バスの種類により異なる

【タクシー】
初乗り:5.4BRL
1kmごとに2.3BRL(深夜、日曜・祝日は割増)
※Executivoと呼ばれる特別タクシーは初乗り7BRL、1kmごとに4BRL

(2016年6月現在)

金融

通貨名レアル 補助通貨はセンターボ ※本サイトではBRLと表示
現地通貨レアル 補助通貨はセンターボ
流通貨幣1BRL=100センターボ
【紙幣】
2BRL、5BRL、10BRL、20BRL、50BRL、100BRLの6種類
【硬貨】
1センターボ、5センターボ、10センターボ、25センターボ、50センターボ、1BRLの6種類
両替方法・場所空港、街中の両替所、銀行などで両替可能。日本円の両替可能場所は限られており、レートも悪いのでUSドルを持っていくのがおすすめ。
クレジットカードデパート、ホテル、レストラン、スーパーなどほとんどの場所で使用可能。
対応ATM国際キャッシュカード、クレジットカードは、ATMから現地通貨の引き出しが可能。
カードの裏のPLUSマークやCirrusマークを確認し、そのマークの表示があるATMで引き出しが可能。
チップの有無【ホテル】
ポーター荷物1個につき2BEL程度
【レストラン】
サービス料が含まれていない場合は、合計金額の10%が目安。
【タクシー】
基本的に不要。荷物の積み下ろしをしてもらった場合は、1~2BRL程度か端数を切り上げる。
消費税17~19%(州により異なる)

生活

インターネット普及率57.60 (%) 2014年
治安サン・パウロ、リオ・デ・ジャネイロ、マナウス、レシフェ、サルヴァドールなど多くの大都市圏の治安は悪く、特にファベーラと呼ばれるスラム街は凶悪事件が多発している。街歩きをする際は、常に周囲を気を配る。中には銃器を所持している犯罪者もいるので、危害を加えられないためにも抵抗せずに指示に従う。また人通りの少ない通りや早朝、夜間の外出は控える。事前に治安の悪い地域を確認しておく、大金や貴重品は所持せず、お金は分散して持つようにするなどの対策が必要。

【外務省 海外安全ホームページ】
http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo.asp?id=259#ad-image-0
犯罪率更新をお待ち下さい。
ツーリストポリス(リオ・デ・ジャネイロ)021-3399-7170 (サン・パウロ)011-3214-0209、011-3107-5642 警察:190
病院情報ブラジルの都市部の私立病院の医療水準は高く問題なく受診できる。病院によっては日本語が話せる医師やスタッフが常駐している病院もある。予約以外の外来は重症度別に待ち時間が異なるシステムが取られているので、症状によっては待ち時間が長くなる場合もある。私立病院の医療費は高額となるので、海外旅行保険の加入をしておくのが望ましい。

(サンパウロ)
・リベルダーデ医療センター(http://jp.enkyo.org.br/
日系の病院で日本語での受診が可能。

・Hospital Nipo-Brasileiro(http://www.hospitalnipo.org.br/
日本語を話すスタッフが多く常駐している。

(リオ・デ・ジャネイロ)
・Hospital Copa D'or(http://www.copador.com.br/
設備の整った総合病院。英語を話す医師が多く常駐している。

(ブラジリア)
・Hospital Santa Lucia(http://www.santalucia.com.br/
24時間救急対応可能な私立の総合病院。
水道水は歯磨きやうがいは問題ないが、飲用には適していないので市販のミネラルウォーターを購入。炭酸入りと炭酸なしがある。
電圧とコンセント電圧は地域により異なる110V(サン・パウロ、リオ・デ・ジャネイロ、イグアス、マナウス、サルヴァドールなど)、220V(ブラジリア、レシフェ、フォルタレザなど)/60Hz Aタイプ、Cタイプ
国際電話番号55
携帯会社SIMVivo、TIM、Claro、Oiなど
携帯電話契約数280,728.80 (千台) 2014年
SIM入手性・価格空港や街中の通信会社ショップなどで入手可能。データ容量などのプランにより料金は異なる。
生活時間帯【オフィス・アワー】 月~金8:00~17:00
【銀行】 月~金10:00~16:00(土日祝休み)
【商店】 月~土8:00~18:00(日曜は休み)
【デパート・ショッピングセンター】 10:00~22:00頃
ローカルフードフェジョアーダ、シュハスコ、ムケッカ、コシーニャ、ドブラジーニャ、パステウ、エスフィーハ、ポンデケージョ、マンジョッカフリッタ
地元民欧州系、アフリカ系、東洋系、混血、先住民
生活様式【イベント休暇】
サッカー大国ブラジルでは、ワールドカップの代表戦が行われる日は会社や学校などが休みとなる。
カーニバルも、法定休暇ではないが、企業や学校は慣習上休みとなることが一般的。
【フェジョアーダ】
ブラジルの国民食と言われるフェジョアーダ(豆と豚や牛の様々な部位を煮込んだ料理)は、
一般的には水曜日と土曜日のランチにレストランで提供される習慣がある。
【トイレの使用】
トイレットペーパーを流すと排水管が詰まってしまうため、使用後は流さずに備え付けのゴミ箱へ捨てる。
平均寿命73.89 (歳) 2013年
出生率1.80 (人) 2013年
就業者数100.29 (100万人) 2014年
失業率6.83 (%) 2015年
文化的背景ブラジルは、ヨーロッパ系、アジア系、アフリカ系、中東系など世界中からの移民と先住民インディオが暮らす多民族国家である。そのため、多様な文化や生活様式が育まれている。また、20世紀初頭から多くの日本人がブラジルに移住し、現在は約190万人の日系人が暮らす世界最大の日系人居住地となっている。芸術やスポーツの分野でも世界的に活躍するミュージシャンやスポーツ選手を数多く輩出している。熱狂的なサッカーファンが多く、ブラジル国民にとってサッカーは生活の一部と言える。毎年2月~3月には国中でサンバのリズムに乗って踊るカーニバルが行われ、特にリオのカーニバルは、ブラジル国内外から100万人もの観光客が集まる大規模なイベントとなっている。
宗教カトリック、プロテスタント他
タブー【ジェスチャー】
・親指と人差指で円を作るOKサインやお金の意味を指すジェスチャーは、ブラジルでは侮辱的な意味を持つので使用厳禁。
・人を呼ぶ時に手のひらを下にして手招きするしぐさは、性的な意味を持つので使用しない。人を呼ぶ時は、手のひらを上に向けて手招きをする。
【スマートフォン・カメラ持ち歩き】
強盗やひったくりの標的にされる可能性が高いのでスマートフォンやカメラを街中で出して歩かない。
【強盗にあった場合は抵抗しない】
万が一、強盗などに襲われた場合は、命の危険があるので抵抗したり声を上げたりせず、指示に従う。
お金はダミー財布を持つなど分散して所持し、多額の現金は持ち歩かない。
【会話のタブー】
公の場で政治や社会問題などの批判的な話題は避ける。
好まれるおみやげ文房具、お菓子、漢字Tシャツ、生活便利グッズなど
在住日本人人口約54,377人(2014年10月)
大使館在ブラジル日本大使館
SES Quadra 811, Lote 39, Brasília - DF, CEP: 70425-900, BRASIL
TEL:+55-61-3442-4200  FAX:+55-61-3242-0738  閉館日:土日祝
http://www.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html# 

経済

物価水(1.5L)2.75BRL~(約88円~)
コカ・コーラ缶 2BRL(約64円)
ビール(500ml) 4.3BRL~(約138円~)
ワイン1本(中級) 30BRL~(約960円~)
カフェのコーヒー 5BRL~(160円~)
マクドナルドのセットミール 24BRL(約768円)
ローカル食堂で1食 15BRL~(約480円~)
中級レストランディナー(一人あたり) 50BRL~(約1,600円~)
通信費(携帯代/月) 125BRL~(約4,000円~)
タクシー初乗り(リオ・デ・ジャネイロ) 5.4BRL(約173円)
地下鉄1回乗車(リオ・デ・ジャネイロ) 4.1BRL(約131円)
バス1回乗車(リオ・デ・ジャネイロ) 2.75BRL~(約88円)
タバコ1箱 7.5BRL(約240円)
映画館 25BRL(約800円)

1BRL=約32円(2016年7月)
ビッグマック指数3.35(USドル)/-31.96(%) 2016年
所得23,784BRL 2016年
収入源(主要産業)繊維、靴、化学、セメント、木材、鉄鉱石、錫、航空機
GDP:10億USドル1,772.59 (10億USドル) 2015年
購買力平価GDP3,192.41 (10億USドル) 2015年
一人当たりの名目GDP8,670 (USドル) 2015年
一人当たりの購買力平価GDP15,614.53 (USドル) 2015年
経済成長率-3.85 (%) 2015年
インフレ率(年平均)9.03 (%) 2015年
インフレ率(期末月)更新をお待ち下さい。
経常収支:10億USドル-58.91 (10億USドル) 2015年
経常収支(対GDP比)%-3.32 (%) 2015年
貿易収支:10億USドル-6.63 (10億USドル) 2014年
貿易輸出額225.10 (10億USドル) 2014年
貿易輸入額:10億USドル239.15 (10億USドル) 2014年
石油輸出額:10億USドル20.59 (10億USドル) 2014年
石油輸入額33.79 (10億USドル) 2014年
歳入(対GDP比)31.60 (%) 2015年
歳出(対GDP比)41.90 (%) 2015年
財政収支(対GDP比)-10.30 (%) 2015年
基礎的財政収支(対GDP比)-1.90 (%) 2015年
政府総債務残高(対GDP比)73.70 (%) 2015年
政府純債務残高(対GDP比)36.19 (%) 2015年
外貨準備高363.57 (10億USドル) 2014年
法人税(法定実効税率)15% (月額2万レアルを超える利益に対してはさらに10%課税)
国税(%)更新をお待ち下さい。
地方税(%)更新をお待ち下さい。
国際競争力(WEF)75位 2015年
国際競争力(IMD)56位 2015年
観光競争力4.37(指数)/28位 2015年
報道の自由度32.62 (指数)/104位 2016年
世界平和度指数2.18 (指数)/105位 2016年
男女平等度0.69 (指数)/85位 2015年
人的資本64.51 (指数)/83位 2016年

環境

森林率59.28 (%) 2013年
耕地率9.09 (%) 2013年
永年作物地率0.8% 2012年
CO2排出量452.38 (100万トン) 2013年
一人当たりのCO2排出量2.26 (万トン) 2013年
災害が起きた場所の記録2015年3月 洪水被害(アクレ州)
2011年1月 豪雨被害(リオデジャネイロ州山岳部)